宇美八幡宮

巨木・子安の石
換気
マスク着用
人との距離の確保

30余の大樟が見守る子安の杜で安産祈願

神功皇后が応神天皇を出産した聖地として西暦570年頃に創建されました。その由緒から子宝や安産、子育てを守護する子安大神と称され、安産祈願や初宮詣に、日々多くの参拝者が訪れています。境内には樹齢二千年以上と推定される二本の老大樟「湯蓋の森」「衣掛の森」をはじめ、30本以上の大樟が立ち並び、歩いているだけで生命の息吹を感じることができます。八幡宮の中にある和菓子店「季のせ」の季節の和菓子も人気です。