和布刈神社

一年幸ふくみくじ釣り
手指消毒
換気
マスク着用
人との距離の確保

目の前には関門海峡 荘厳さを感じる由緒ある神社

創建1800年、九州の最北端の地に鎮座する神社で、関門海峡に面して社殿が立っています。かの平家一門が壇ノ浦の戦いの前夜に酒宴を開いたという言い伝えが残り、海峡の守護神として、足利尊氏や大内義弘などにより修築造営がなされました。太陽が沈む西に面している当神社。西の色は「白」とされ、「再生」や「始まり」を意味することから、授与品はすべて「白」を基調にしています。中でも竿で釣る「ふくみくじ」はキュートなデザインが愛らしく人気。また絶景スポットとしても知られています。