英彦山神宮

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日本三大修験の山 清らかな聖地でパワーチャージ

英彦山は、かつて御祭神が天照大神(伊勢神宮)の御子であることから「日の子の山」即ち「日子山」と呼ばれていました。後に「日子」が「彦」に改められましたが、天下に抜きん出ている霊山として「英」の敬称が付与され「英彦山」となりました。山伏が暮らした宿坊や仏堂など800もの建物跡が点在し山岳信仰の歴史を物語っています。参道は少々難あり!ですが、スロープカーも利用できるので安心。参拝すると清々しい気持ちで心が満たされます。